<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>童貞よ精子を抱け</title>
      <link>http://0410.biz/</link>
      <description>Boys be Sid Vicious</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 07 Dec 2008 13:22:52 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>童貞関連用語</title>
         <description><![CDATA[童貞関連用語<br /><br />
■ヤラハタ
やらずに二十歳（ハタチ）を迎える事。
最初の天使に向けての第一関門。<br /><br />
■ムシューダ
非童貞の事。
匂わない。要するに童貞のにおいがしない。<br /><br />
■お仕事
童貞のオナニーの事
「今日お仕事した？」
「うん2回ほど」のように使う。<br /><br />
■彼女、もしくは恋人
童貞の右手（左利きの場合は左手）の事<br /><br />
■浮気相手
童貞の左手（左利きの場合は右手）の事<br /><br />
■出来の悪い息子
童貞のちんこ<br /><br />
■リフレッシュ
風俗に行く事。
「ちょっと今日はリフレッシュしてくる」などと使う。<br /><br />
■童貞仙人
極めつけの童貞の事。30を過ぎたあたりから、このジョブに付く事が出来る。<br /><br />
■エルフ
童貞仙人の上を行くジョブ。もちろん地下に住む最強の魔法使いである。<br /><br />
■オナニスト
オナニーが好きな人のこと<br /><br />
■オナニング
オナニー中の事。
電話とか急にかかってきて
「ごめん、今オナニング」とか<br /><br />
■エアワイフ
空気嫁、ダッチワイフの事。空気嫁やダッチワイフを日常で使いにくいので「エアワイ」などと言っておく。
使用例としては「新しいエアワイがきた」など<br /><br />
■マイカップ
自分のオナホの事<br /><br />
■ヘルステ、ソプステ
風俗で童貞を捨てた場合、捨てた場所によって分類される。
ヘルスで捨てたら「ヘルステ」ソープで捨てたら「ソプステ」<br /><br />
■無用の短物
読んでそのままの意味、童貞のちんこの事。<br /><br />
■もののけ姫
ぶすな処女の事。<br /><br />
■チェリーボーイ
童貞の事<br /><br />
■筆おろし
童貞喪失<br /><br />
■素人童貞
風俗での経験しかない童貞<br /><br />
■夢見る少女じゃいられない
曲名。ランパブやおっぱいパブで盛り上がる曲だったため、ランパブやおっぱいパブの代用語として使われる。
「夢見る少女じゃいられない聞きに行こうか」→「ランパブかおっぱいパブ行くか？」<br /><br />
■1,2富士山
すすきのの伝説のキャバの芸。懐かしい。<br /><br />
■桃園の儀
同じ女の子と3人の男がやる事。もちろん長男から順に、劉備、関羽、張飛と呼ばれる。<br /><br />
■五つ子ちゃん
童貞5人が結託し、同日に吉原に出撃し、童貞を喪失した。
その五人組を「五つ子ちゃん」と呼ぶ。

]]></description>
         <link>http://0410.biz/2008/12/post_14.html</link>
         <guid>http://0410.biz/2008/12/post_14.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002)童貞関連用語</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 07 Dec 2008 13:22:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ちょっとエッチな話のメールマガジン</title>
         <description><![CDATA[ちょっとエッチな話のメールマガジン登録解除はこちらから。<br /><br />
<div align="center"><form action="http://regist.mag2.com/reader/Magrdop" method="POST" style="margin:0px;">
<table border="0" cellspacing="1" cellpadding="0" bgcolor="#666666">
<tr>
<td>
	<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="3" bgcolor="#ffffff">
	<tr>
	<td nowrap bgcolor="#cccccc" style="filter:alpha(style=1, opacity=60, finishopacity=100, startx=0, starty=0, finishx=0, finishy=100);"><strong>メルマガ登録・解除</strong></td>
	<td align="right" nowrap bgcolor="#cccccc" style="filter:alpha(style=1, opacity=60, finishopacity=100, startx=0, starty=0, finishx=0, finishy=100);"> <span style="font-size:small;">ID: 0000258882</span></td>
	</tr>
	<tr>
	<td colspan="2" bgcolor="#ffffff">
		<a href="http://www.mag2.com/m/0000258882.html" target="_blank">童貞よ精子を抱け</a><br>
		<table border="0" cellspacing="2" cellpadding="0" align="right">
		<tr>
		<td nowrap><label for="op_reg6"><input type="radio" id="op_reg6" name="op" value="reg" style="vertical-align:middle;" checked="checked">登録</label>&nbsp;</td>
		<td nowrap><label for="op_unreg6"><input type="radio" id="op_unreg6" name="op" value="unreg" style="vertical-align:middle;">解除</label>&nbsp;</td>
		<td nowrap><input id="email6" type="text" size="35" name="rdemail" value="" onfocus="this.value=''"></td>
		<td nowrap>
		<input type="hidden" name="magid" value="0000258882">
		<input type="hidden" name="reg" value="hakkou">
		<input type="submit" value="送信">
		</td>
		</tr>
		</table>
	</td>
	</tr>
	<tr>
	<td><a href="http://archive.mag2.com/0000258882/index.html" target="_blank" style="font-size:small;">バックナンバー</a></td>
	<td align="right" nowrap><span style="font-size:x-small;">powered by</span> <a href="http://www.mag2.com/" target="_blank"><img src="http://kamogawa.mag2.com/editor/pub-form/logo_mini.gif" width="60" height="19" border="0" alt="まぐまぐトップページへ" style="vertical-align:middle;"></a></td>
	</tr>
	</table>
</td>
</tr>
</table>
</form></div>]]></description>
         <link>http://0410.biz/2008/02/post_17.html</link>
         <guid>http://0410.biz/2008/02/post_17.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">000)メールマガジン</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 18 Feb 2008 19:01:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>SMにソフトもハードも無いのよ</title>
         <description><![CDATA[これは危険な話なので。<br /><br />
ある友人が
「ソフトSM」なるお店に行って。
感動して帰って来たのだった。<br /><br />
「いや、行ってみて解りましたけど、僕はMですわ」
「なめてるんだから、こっちを見なさいとか命令されてゾクゾクきちゃった」
とか
とにかく、そいつは自分がMである事に目覚めたらしかった。<br /><br />
そして暫くして。
Mに目覚めたんだから、本格的なSMに行って見ろといわれ。
本格SMに行く事になった。
<br /><br /><br />
そこが悪夢の始まりだったそうだ。
最初女王様に
「僕、初心者ですので、ソフトなSMでお願いします」
とお願いしたそうだが。
「SMにソフトもハードも無いのよ」と一蹴され。<br /><br /><br />
その後は、猿轡を口にはめられ、紐で縛られ、つるされ。
叩かれ、なじられ。<br /><br /><br />
それは地獄絵図だったそうです。<br /><br />
軽い気持ちで本格SMには飛び込まないように。<br /><br /><br />
ちなみに、その友人。
SMクラブに行って3時間後にあったのですが。
紐の跡がまだくっきり残っていました。
あーおそろしや。<br /><br />]]></description>
         <link>http://0410.biz/2007/12/sm.html</link>
         <guid>http://0410.biz/2007/12/sm.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SM</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 07 Dec 2007 17:20:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>危険なオナニー</title>
         <description><![CDATA[これは本当に危険な思いをしたので、絶対真似をしてはいけません。<br /><br /><br />
友達の一人が
「ケツのアナの中に刺激を与えながらおなると気持ちいい」
などと、教えてもらい。
僕は早速チャレンジしてみる事にした。<br /><br /><br />
オヤジもお袋もいない時間帯。
チャンスとばかり、オナニーを始める。
何でケツのアナに刺激を与えようか？<br /><br /><br />
ケツ穴初心者のぼくでは太い物は厳しいだろうと思い、周りを物色していると。
ボールペンを見つけた。
丁度キャップ式のボールペンで、まあやばかったらキャップ部分を捨ててしまえば良いだろう。
などと考えた。<br /><br /><br />
ボールペンのキャップをケツの穴に突っ込んで、オナニー開始。
中々新鮮な感覚はあった。
ただ、まだおちんちんのほうは準備できてない（まだたってない）ので、ボールペンを突っ込んだままエッチなビデオをみていた。<br /><br /><br />
だんだん盛り上がっていたその時、悪夢がやってきた。
玄関のチャイムが鳴ったのである。
どうしよう、無視しようか。
そう思ったのだが、何か重要な訪問であったら困る。
慌てて、お尻のボールペンを引っこ抜いた
が…<br /><br /><br />
あまりに慌てたためか、キャップ部分はおしり内部に取り残したままになってしまったのだ。<br /><br /><br />
とにかく、キャップはお尻に入ったままだったが、玄関に出て。
小包が届いてたのを受け取り。<br /><br />
その後、必死にボールペンのキャップをほじくりだそうとしたのだが、奇妙に引っかかって取れない。
お風呂場に逃げ込んで、ほじりだしたのだが、血まみれになるほどの苦戦だった。
めちゃくちゃ痛かったのは当たり前。
そこら中に血を撒き散らしてしまったのだが。
お袋が帰ってきて
「血が色んな所にあるけど、どうしたの？」
「どこ怪我したの？」
と聞かれるが、ケツの穴の中とも言えない。
<br /><br />
お袋は異常に不審がる。
そりゃそうだ。
見えてる部分に怪我は一つも無いんだから。
<br /><br />
]]></description>
         <link>http://0410.biz/2007/12/post_16.html</link>
         <guid>http://0410.biz/2007/12/post_16.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">危険なオナニー</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 07 Dec 2007 17:04:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>童貞の呪文一覧</title>
         <description><![CDATA[童貞の呪文一覧<br /><br />
■マヒャド（童貞レベル10）
凍りつく寒い言葉で、飲み会の席を凍らせる。<br /><br />
■ザラキ（童貞レベル20）
飲み会などの待ち合わせ場所に、女の子が登場し、童貞の顔をみた瞬間帰らせてしまう呪文<br /><br />
■メガンテ（童貞レベル3）
お金と引き換えに童貞を失う呪文。<br /><br />
■キアリー（童貞レベル1）
オナニーをする呪文<br /><br />
■メガザル（童貞レベル2）
飲み会から帰る呪文。自分の参加と引き換えに会を盛り上げる効果がある。<br /><br />
■ルーラ（童貞レベル5）
一度行った風俗街に舞い戻る呪文<br /><br />
■メダパニ（童貞レベル1）
ほぼどんな状態でも相手にかけてしまう、童貞必須の呪文<br /><br />
■バシルーラ（童貞レベル1）
これも、ほぼどんな場合でも相手の女の子の心をどこかに飛ばしてしまう、童貞必須の呪文<br /><br />
■パルプンテ（童貞レベル8）
比較的童貞全般が使える呪文。何が起こるか解らないが、あまり良い方向の結果は出ない。<br /><br />
■ドラゴラム（童貞レベル25）
風俗街で良くこの呪文を使う。お金を払うとたちまち竜の化身となる。<br /><br />



]]></description>
         <link>http://0410.biz/2007/12/post_15.html</link>
         <guid>http://0410.biz/2007/12/post_15.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002)童貞の呪文一覧</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 07 Dec 2007 15:52:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>童貞喪失</title>
         <description><![CDATA[童貞喪失と言いながら、微妙な話だったりする。<br /><br /><br />
友人のY君だが。
多数のあだなの持ち主で。
「ヘルステ」のあと「マンゼン」と言われていた時期があった。
<br /><br />
まあ、ヘルステは童貞をヘルスで捨てたからなのだが。
基本的に、素人童貞は童貞という認識の我々の間では、Y君は依然「童貞」のままだった。<br /><br /><br />
そんなY君にも彼女が出来て。
数回のデートを重ね。
熱海旅行と言うビッグプランが持ち上がった。<br /><br /><br />
もう、そこまで行けば童貞喪失は目前だったのだが。<br /><br />
気合の入りすぎたY君。
熱海に到着しても、ホテルからも出ずに彼女へちょっかいを出していたそうだ。<br /><br />
まあ、その気持ちは解る。
解るのだが。
<br /><br />
一応、夕飯の後だろ。
と、Y君なりにプランを立てていたそうなのだが。
<br /><br />
まあ、夕飯も終わり、無事に
「さあ、そういうお時間ですよ」
と言うムードになった。<br /><br /><br />
しかし童貞のY君だが、もうこの旅行にくる最初から、ここが目的だったので。
もう爆発寸前であった。<br /><br /><br />
まあ、マンゼンと言うあだ名で解ると思うのだが。
マンの前で、発射。
そのあまりの情けなさっぷりに、この熱海旅行の後に、彼女には振られた。<br /><br />
見事に童貞を継続してしまったと言う、Y君の武勇伝なのである。<br /><br />]]></description>
         <link>http://0410.biz/2007/12/post_13.html</link>
         <guid>http://0410.biz/2007/12/post_13.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">童貞喪失</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 07 Dec 2007 13:08:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>童貞の財布</title>
         <description><![CDATA[童貞時代のY君の話。<br /><br /><br />
Y君は何故か「ハンティングワールド」が好きで。
ここだけは見栄を張るのか？
かばんも財布もハンティングワールドを使っていた。<br /><br /><br />
ハンティングワールドは、探検家向けに作られたブランドで、比較的素材がやわらかいのが特徴なのをご存知でしょうか？<br /><br /><br />
Y君は必要も無いのに。
何故か、財布に「コンドーム」を入れていました。
もしもの時だそうですが。<br /><br />
もちろん、そのしのばせていた「コンドーム」は、使われる事無く財布に眠ったままでしたが。
ただあまりにも使わずに、財布にしまったままだったので。
財布に、「コンドーム」の形が付いてしまい。
「コンドーム」の形に色落ちした財布になってしまったのです。<br /><br /><br />
教訓
使わない「コンドーム」は財布に入れない事。]]></description>
         <link>http://0410.biz/2007/12/post_12.html</link>
         <guid>http://0410.biz/2007/12/post_12.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">童貞の財布</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 07 Dec 2007 13:01:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>風俗に嵌る童貞</title>
         <description><![CDATA[童貞イズム全開のY君だが。
その類まれな行動力で、各種風俗を踏破して行った。<br /><br /><br />
収入のうちの食費にかかるお金の割合を「エンゲル係数」と言うのだが
風俗に使うお金の割合は「エンジェル係数」と言うらしい。
彼の「エンジェル係数」は間違いなく50%は超える状態であった。<br /><br /><br />
食費や洋服代を削ってまで、風俗に通う姿は、時折神々しくもあり。
世の中の「風俗産業」が、ある一人の男の生活に素晴らしい潤いを与えている事を、体感出来た。<br /><br /><br />
いや、ここで読んでる貴方の周りにも、こんな人いませんか？<br /><br /><br /><br /><br />
そんなY君も、こんな生活が社会貢献できた事もあったそうです。<br />
会社の忘年会の借り物競争の時<br />
ある女の子がまっしぐらにY君の所に来て、一緒に壇上に上がったそうです。
そしてその借り物競争の紙には
「風俗が好きそうな人」
と書いてあったそうです。<br /><br /><br />
もちろん優勝したそうです。<br /><br />]]></description>
         <link>http://0410.biz/2007/12/post_11.html</link>
         <guid>http://0410.biz/2007/12/post_11.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">風俗に嵌る童貞</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 07 Dec 2007 12:51:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自称ゴールドフィンガー</title>
         <description><![CDATA[童貞イズムのY君だが、風俗に嵌っていった。<br /><br />
もちろん風俗は客商売であるから、Y君を楽しませてくれる女の子もいて。
Y君は、あそこの触り方が上手と褒められたらしい。<br /><br /><br />
そして
自称ゴールドフィンガー
が完成したのであった。<br /><br />
もちろん、そのゴールドフィンガーは、その特定の風俗嬢相手にのみしか炸裂しないのだが。
彼は、至る所で
ゴールドフィンガーである事を自慢していた。<br /><br /><br />
いやーまた今日も、炸裂させてきましたよー
などと、いつも自慢をしていたのだが。<br /><br /><br />
とうとうある日、その風俗嬢が
「来週で辞めるんだ」
そんな宣告が出されたのだった。<br /><br />
辞める日に、彼は名残を惜しむかのように、突撃した。
多分、最後のゴールドフィンガーを炸裂させる為に。<br /><br /><br />
そして入店。
「最後に来てくれたんだ、ありがとう」
「僕のゴールドフィンガーを最後に」<br /><br /><br /><br /><br />
「最後だから言うけど、あれちょっと痛いんです」]]></description>
         <link>http://0410.biz/2007/12/post_10.html</link>
         <guid>http://0410.biz/2007/12/post_10.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">自称ゴールドフィンガー</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 07 Dec 2007 12:40:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>童貞イズム</title>
         <description><![CDATA[基本的な童貞イズムを考えてみた。<br /><br />
・変なオーラがでる
妄想が凄いのか、飲み会などでも変なオーラがでてしまう。
女性を見ると、体をまず想像してしまうというか？
奇妙な焦りを発するのが危険。<br /><br />
・ファびょる
かわいい子でも、かわいくない子でも、同じ女性だし。
付き合うわけでもなし、会話をするくらいなら関係無いのに。
かわいい子にはファびょり。
かわいくない子は奇妙に拒絶する。
童貞にありがちな行為。<br /><br />
・AVにやたら詳しくなる
オーディオビジュアルではなく、アダルトビデオ。
奇妙なシチュエーションなどにコダワルなどの妄想が広がる。<br /><br />
・そのうち風俗に染まる
このパターンが困る。
一応童貞は卒業するが、童貞イズムは完全に残る。
彼女が出来てお金使うより、安いじゃんなどと経済的メリットなどを語りだしたら末期症状。<br /><br />
・キャバに通う
擬似恋愛だと言う事を忘れる。
なので、奇妙な燃え方をする。
誕生日なの、と、誕生日にキャバに行って、他にも同様の一人で来ている客を目の当たりにして、目が覚めた例もあり。
ただ、はまると中々抜け出せないのが童貞イズム<br /><br />
・悟りを開く
奇妙なオナニー方などを開拓し、悟りを開く。
ここまでくると、童貞仙人のジョブに着く事になる。<br /><br />]]></description>
         <link>http://0410.biz/2007/12/post_9.html</link>
         <guid>http://0410.biz/2007/12/post_9.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003)童貞イズム</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 07 Dec 2007 12:27:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>騙される男</title>
         <description><![CDATA[基本的に、このサイトは「童貞イズム」の持ち主「Y君」の話が主体である。
<br /><br />

昔は良く、ナンパなどをしたもので。
その日も、数人の子をナンパして、飲んでいた。<br /><br />

基本的にもてない「Y君」だが、その日はまあまあの手ごたえの娘がいた。
しかし、どうみても顔が「松井秀喜」に似ていたが。<br /><br />


Y君も手ごたえは感じているものの、やはり「松井秀喜似」なので、若干ノリは悪かった。<br /><br />

一応電話番号なんかは聞いているようだったが。<br /><br />


そんなこんなで、その日は帰ることになった、帰りの電車。
仲間のうちの一人が急に
「今日のYの横の女の子、凄い美人だったな」
と、真顔で言い出した。<br /><br />

普通「何言ってるんだ？」と思うところだったが。
勘のよい我々はすぐに意図を察知した。<br /><br />

「すげーかわいかったよ」
と、口々に言い出す仲間たち。<br /><br />

「あの子ならうらやましいな」
などの賛辞が飛び交う。<br /><br />

Y君は
「え、そっかな？」
などと、言いながらも段々何故か知らないが。
「そうだね。」
などと、乗ってきた。<br /><br />

狙い通り。
Y君は、みなの賛辞で基本イメージが変更されてきてしまったのだ。<br /><br />

これ、意外とあるので注意。
かわいいとか周りから言われると、ついついそんな気になるものだ。<br /><br /><br /><br />



まあ、その日のノリですっかり忘れてた仲間たちだが。
その数日後、その日その場所にいなかった友人から
「Yのナンパした子かわいかったんだって？」
と、聞かれて思い出す事になる。<br /><br />

まあ、その友人には
「これこれこういう理由だよ」
と言ったら笑ってたのだが、Y君自ら周囲に
「こないだナンパした子がかわいかった」
と言っているようだった。<br /><br />


まあ、そんなこんなで
Y君には
「この間のかわいい子どうなったんだよ」
などと、けしかけていたのだが。
影の呼び名では「松井」と呼ばれていた。<br /><br /><br /><br />



そして2ヶ月くらい後。
周りの仲間は、すっかり「松井」の話なども忘れ。
風化していたのだが。
Y君はその間数回のデートを重ねていたらしい。<br /><br />

そんなある日、Yと僕は夜、車でラーメンを食いに行こう。
っと、2人で出かけてた。<br /><br />


で、色々しゃべっているうちに急に
「なー思うんだけど、この間の子なんだけど、みんながかわいいかわいいって言うけど、僕はそんなに好みじゃないんだよな」
とか言い出した。
僕も運転しながらだったし。すっかりそのネタには飽きてたので
「ブスじゃん」
っと、一言で返した。<br /><br />

数秒の沈黙があった後、Y君が言った。
「ブスではないよ、かわいいってほどじゃないけど」
っと。<br /><br />

どうやら、みんながかわいいと言いまくってたので、評価がUPされているようだったので。
かわいそうだが、もう一度言ってあげた。
「ブスじゃん」<br /><br />


その後1分ほどの沈黙があってY君が言った。
「やはりブスかもしれない」<br /><br />


冷静になるのに、1分ほど時間が必要だったようだった。
<br /><br />]]></description>
         <link>http://0410.biz/2007/11/post_8.html</link>
         <guid>http://0410.biz/2007/11/post_8.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">騙される男</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 13 Nov 2007 17:13:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>援助</title>
         <description><![CDATA[友人Y君の話なのだが。<br /><br />
これはもう後々の話だが。<br /><br /><br />
キスなどの一連の話からも解るように、左程もてないY君は風俗好きの大人に成長した。<br /><br />
彼の果敢な行動は、ネ申級で。
それはもう恐れを知らぬ行動で名を馳せていたのだった。<br /><br /><br />
この手記のタイトルにもあるように、そのY君の「援助」の話だ。
断っておくが、「援助」である。
「援助交際」ではない。<br /><br /><br />
とある、テレクラに突撃したY。
思わぬ女子高生2人から、○万円でエッチなお誘いを受けた。
<br /><br />
その際は無茶無茶興奮したらしい。
「こんな話があって良いのか？？？」
<br /><br /><br />
いきり立つ情熱を待って、待ち合わせの喫茶店に行くY。
けっこう可愛い2人組がきたそうだ。<br /><br />
一通り交渉して2人なので5万円。
先に払わないと騙されるからと言われたので、「逃げるなよ」と先払い。
（まあ逃げられたんですが）<br /><br /><br />
でホテルに向かう前に、ちょっとトイレに行くといわれしぶしぶ承知。
トイレの前で逃げないように見張っていた。<br /><br /><br />
遅い。<br /><br /><br />
遅すぎる。<br /><br /><br />
何分たっても出てこないが、女子トイレを覗くわけにも行かないので待っていた。<br /><br /><br />
そして一時間後、意を決してそのトイレをちょっと見てみると。
トイレの中に階段があって、別のフロアに出られる構造のトイレだったのだ。<br /><br /><br />
もちろんトイレに入ったふりで、その階段から逃亡したことは間違いない。<br /><br /><br />
なので、単なる「援助」
交際部分は無かったと言う話。<br /><br /><br />
教訓
建物の構造には色々ある。<br /><br />]]></description>
         <link>http://0410.biz/2007/06/post_7.html</link>
         <guid>http://0410.biz/2007/06/post_7.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">援助</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 29 Jun 2007 18:40:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>童貞の熱烈なキスパート1</title>
         <description><![CDATA[童貞の熱烈なキスの話。<br /><br /><br />
友人のY君の、ファーストキスの話だ。<br /><br />
こういう話を書く場合、自分の恥ずかしい話は「友人の話」として書く場合が多いが。<br /><br />
自分の名誉のために言うが。このブログで登場するY君は、本当に友人のY君だ。<br />
<br /><br /><br />
それはY君が19歳の時。<br />
童貞を19歳まで続けていたY君は。ヤラハタ（やらずにハタチ）目前でやっと初めての彼女をGETした。<br /><br /><br />
ちょっと地味目の彼女であったが。
Y君にとっては金星であった。<br /><br />
まあ、数回のデートを重ね。
そろそろキスをというころだったようだ。<br /><br /><br />
なにぶんキスまで、どうもっていって良いか解らないY君。
数回のシュミレーションをして出かけたようだが。
それが完全に裏目に出てしまうことになった。<br /><br />
食事も終えて、日比谷公園を散歩し。
ちょっとベンチででも休もうか。
などと。<br /><br />
まあ、そんなベタな展開だったらしい。<br /><br /><br />
まあ、そこまで行って付き合った2人だったら。
まあ普通にチューくらいしちまえば。
という感じなのだが。<br /><br /><br />
何しろまだ童貞。
初めてのキスチャンスのY君。
イメージしていたシチュエーションどおり
そこでかました。<br /><br /><br /><br />
「○○！お前のファーストキスをくれ」<br /><br /><br />
…<br /><br />
「違うよ」（若干小声で）
<br /><br /><br />
フリーズするY<br /><br /><br />
…<br />
……<br /><br />
「それでもいいからくれ」<br /><br />
…<br />
やっと
チュ
<br /><br /><br /><br />
それも1秒程度口をつけただけ。<br /><br />
しかしY君はそれでも。
勝利の雄たけびをあげに友人である我が家に報告に来た。
<br /><br /><br />
教訓
聞かなくても良いことは、聞かないで良い。]]></description>
         <link>http://0410.biz/2007/05/1.html</link>
         <guid>http://0410.biz/2007/05/1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003)童貞キス</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 20 May 2007 22:22:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おちんちんにタイガーバーム</title>
         <description><![CDATA[おちんちんにタイガーバームぬったことありますか？

普通は無いでしょうね。
<br /><br /><br />
強烈な痛みです。
絶対やってはいけません。
<br /><br /><br />
まあ、一般的な話なら。
お風呂場で、ついついリステリンでうがいして。
ペッと吐こうと思って、おちんちんに不時着した事無いですか？<br /><br />
あれも痛いです。
無かったらやってみてください。
こっちはちょっとした痛みで終わります。<br /><br /><br />
昔ですね、マージャンをやりながら。
何故か？（男四人ですよ）
脱衣マージャンをしたんです。
アホです。ごめんなさい。<br /><br />
で、脱ぐ物が無くなったら、タイガーバームをおちんちんにつけることになったんです。<br /><br /><br />
マジデ。
マージャンどころじゃないです。
涙が出ます。<br /><br /><br />
気をつけてください。<br /><br />]]></description>
         <link>http://0410.biz/2007/05/post_5.html</link>
         <guid>http://0410.biz/2007/05/post_5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010)おちんちん</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 15 May 2007 09:35:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>童貞の熱烈なキスパート2</title>
         <description><![CDATA[無事ファーストキスをしたY君であったが。<br /><br />

当然、抵抗勢力からは。
「そんな1秒ではキスとは呼べない」
などの、駄目だしが入った。<br /><br /><br />
別に誰が決めるわけでもないのだがｗ<br />
もちろん、99%からかっているのだが。<br /><br /><br />
しかし、周囲の多数決において。<br />
キスは30秒以上の熱烈なキスでなければ、キスとは認められない。<br />
この法案が可決され、Y君のキスは
「追い風参考記録」
という事で、キス未遂という公式記録とされてしまった。<br /><br /><br />
リベンジを果たすため、早速彼女とのデートの約束をしたY君。
そして、そのデートが終わり、意気揚々と
「今回はちゃんとキスをしてきました」
と、喜んで我々裁判官に報告しに来た。<br /><br /><br />

裁判官A
「キスは何秒ぐらいしたんだ？」<br /><br />

Y君
「1分くらいやりましたよー」<br /><br />

裁判官B
「どこでやったんだ」<br /><br />

Y君
「この間とおなじ日比谷公園ですよ」<br /><br />

裁判官A
「じゃあ、ベロとかを絡めた熱烈なチューだったんだな」<br /><br />

Y君
「？？？？？？？？？」<br /><br />

裁判官一同
「？？？？？？？？？」<br /><br /><br />

ここで、段々裁判官一同は気づいた。
Y君は、公式記録のキスの為に。<br /><br />

30秒間以上、唇と唇をあわせていただけのキスをしていたのだ。

一同は驚いた。<br /><br />

半ば窒息させるような、嫌がらせではないか？<br /><br /><br />

しかし、キスのやり方は公式記録裁定に入っていなかった為。
この、1分間のフレンチキスをもって。
Y君はキス経験者との称号を得てしまったのだ。<br /><br /><br />



しかし、普通にこれは女の子に対する嫌がらせだよ。]]></description>
         <link>http://0410.biz/2007/05/2.html</link>
         <guid>http://0410.biz/2007/05/2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003)童貞キス</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 May 2007 17:45:56 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
